2020-10-01から1ヶ月間の記事一覧
SNSから始まる恋愛ドラマ「#リモラブ」を楽しく観ている。 そもそもこの手の恋愛ドラマは観ないのだけれど、主役が波瑠さんだからなのか、つい(笑) 彼女が出てた「G線上のあなたと私」が思いがけず良くて、それまでの彼女のドラマも全く 観ないわけではな…
ホッとした。 孫のふうちゃんが、学校の健康診断で「要検査」と診断された日、たまたま出先の携帯 に「学校からのお知らせ」電話が「私に」かかってきた。当時、娘が仕事の関係で連絡 先に私の電話を登録していたからだったが、以来、今日までずっと気がかり…
丁度一週間前にカビ取りをした浴室。夏の間はカビの原因になる湯気の量が、専ら シャワーばかりになるので比較的少なく、毎年夏の間にカビ取りをしている。 (アルコールで拭いた後、塩素系漂白剤を使う↓こちらは先日娘に届けたアルコールの 画像。絵がこれ…
少し前にririkoさんから「プライムで、もう劇場版のダウントン・アビー出てたよ」 と聴いていたけど、今日というか今、やっと観ることが出来た^^; 映画になったと聴いた時、ドラマの総集編みたいなものかと勝手に思っていたので、 食指が動かなかったんだ…
猫ってわざわざ「何故ここで?」と思うような微妙な場所で吐くのよね;; (みなあんさんの『ナイアガラの●ロ』とか・笑) そんな猫の吐き戻しを「掃除するための物入れ」にと、市販の木箱に革の持ち手を付けて、 しばらくの間使っていた。 が、年を取るにつ…
BS朝日の「ウチ、"断捨離"しました!」を観ていつも思うのは、その道のプロと呼ばれる方 の多くが言われるように、「片付けは生き方を変える」ということだ。 前回は、40歳でご主人を亡くされ、二人の子を育てながら美容院を切り盛りされてきたと いう50代く…
先日、賀来千香子さんの番組「あしたも晴れ」で、ウォーキング?トレーナーの 方が、歩くときの姿勢が大事だと言っていた。「大きく手を振って歩く」事が重 要で、「心も体も『芯』がある人が美しい」とも。「なるほど」と思った。 「日曜は浴室のカビ取りに…
「三文小説」King Gnu新曲 ※歌詞つき たまたま観ていた「35歳の少女」のラストでこの曲が流れ、つい涙腺が崩壊(笑) やっぱりテーマ曲はドラマとリンクしてる方がいいよね^^ それにしても、この人の声、やっぱり今回も女性かと思った☆ どう見ても、柴咲…
昨夜放送のドラマ「ファインド・ミー」では、主人公たちのバレエ仲間で作った「ブロック」 というグループが、ヒップホップのチーム対抗のイベントに出場することになっていた。 結果、彼らが優勝するのだが、私が見る限り、ライバルチームの方が優れていた…
今日も朝ドラ「エール」の話題から入りますが、今朝のオープニングはタイトル表示だけ で、いつものようなテーマ曲はありませんでした。そして、日本の敗戦を伝えたラストは この画面で終わりました。まるで、古い紙に印刷されたかのような出演者たちの表示…
昨日の日記で予想した通り、今朝の朝ドラ「エール」では恩師の死に直面した祐一 が震える声で嘆くシーンで終わりました。 先生の亡骸を抱きしめて「僕、何も知りませんでした・・ごめんなさい・・ごめんなさい」 と繰り返すそのシーンに、涙が溢れました。 …
NHK「朝ドラ」の「エール」では、今戦争の真っ只中。 主人公祐一も、軍の要請で慰問のために戦地に向かうこととなった。 北九州出身の作家「火野葦平」がモデルの作家「水野」と洋画家「向井潤吉」がモデルの 画家「中井」が同行したが、二人はいち早く最も…
すっかり秋めいてきて、肌寒くなってきた。 猫たちも、これまでは昼間私のベッドの上に敷いた「麻パッド」の上でゴロゴロしたり 夏ベッドの上で過ごしていたのが、そこに敷いた「猫用布団」を被ったりするように。 なので、猫の夏物を全部洗い、冬仕様に替え…
昨日、何とか体調を戻して、歯科治療に行った。前回詰め物をしてもらった箇所が 一週間以上経ったせいか、この朝に外れた。ずっと気を付けてたのに、多分この日 が治療の予定だったので安心して磨いたせいかも(笑) 銀の被せを入れるのに、かなり調整しても…
今朝、エディ・ヴァン・ヘイレンが、闘病の末亡くなったというニュースが流れました。 Michael Jackson - Beat It (Official Video) この印象的なイントロのギター演奏。マイケルのたっての希望でエディ・ヴァン・ヘイレンが 起用されたとのことでした。 暗…
今日は年一の貯水槽の掃除なので、これが終わるまで夕方まで水道水が 使えないため、以前はこの日が仕事の日だったらラッキーだと思った。 この日が休日だったら家事ができないので、外出するしかなかった。 たった一日の断水なのに、トイレも使えず手を洗う…
このところ相次ぐ「キラキラと輝くような未来ある人たちの自殺」は、誰もがきっと衝撃 を受けたことでしょう。無責任に自死の原因を語るには、あまりにもその要因が見当たら ないのが共通点であり、個人的にはどの人も「好きな役者さん」でした。 私の知る限…